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FINAL FANTASY XI

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黒いチューリップ

Author:黒いチューリップ
猫好き、無駄好き、旅行好き。

石川県金沢市よりちょと北にあるかほく市在住。

最近やってるゲームはもっぱらFFXI。
意外と野球好きで、根っからの巨人ファン。
あと、軍事情報には何故か詳しい。
そして歳の割には何故かヤマトファン。

一応発達障害でもあったりします。

だ・う~ん

当面正当だと思われるものであっても、批判系の記事は書くのを見合わせます。
やわらか戦車や豆知識系、いしかわにゅーすとか、ゲーム関連のものは続けますが、自分の意見は極力入れないようにしていきます。

少々自分に対して思うところがありますので…。


元々面白味が無いブログにさらに面白味を無くしてしまうかもしれませんが、それはやむを得ないと思います。

ただ、自分の意見を出す場を失うというのは非常に辛いことだとも思いますので、今までより抑えたような記事になると思いますが、それでもよろしければまた見に来て下さいませ。





...read moreから来られた方へ。

以下の内容は相当ヘビーなことを書いています。
読まれても構いませんが、その結果、つられて気持ちが重くなったとか言われても責任はとれませんので、御免こうむると思われましたら引き返された方がよろしいかと思います。
それでも読んでいただけるという方はどうぞ。
もし有効なアドバイスをいただけるのでしたら、ありがたく参考にさせていただきます。


それから私のことを知っている方へ。

やっぱり読まれても構いませんが、特に現実の私を知る人に付きましては、この記事のことについて、詮索しないで下さい。
この記事は私が知らない人に向けて書いた記事であって、(1人を除く)知っている人に向けて書いたものではありません。
つまり、私にとって知られたくないことを書いていますので、この記事に関することを聞かれた時、少なからず動揺しますし、その後何をしでかすか自分にも分かりません。
「なんだ、こんなことか」と思われるかもしれませんが、私にとっては重大なことに当たります。
よって、詮索は止めてください。

ネットでご存知の方に対しては私のサイトなどで取り上げるようなことは絶対にしないで下さい。
こちらは何をしでかす、ということはないと思いますが、削除対象になります。

もし私を知っている方でアドバイスをしていただけるのでしたら、適当なH.Nを作って、コメント欄に書いて下さればそちらはありがたく受け入れさせていただきます。









現在気分はかなり悪いです。もうおもおもですね。
とにもかくにもずーんって感じで、久しぶりに笑えなくなりました。

カテゴリのスレッドテーマを見てから来られた人は私の状態がどういう状態かお分かりかと思いますが、まあそういうことです。

本当ならブログには書きたくなかったことなんですが、諸々の事情でこうすることにしました。


本来でしたらもう回復する間近だという風に医者も思っていると思いますし、私も間近だとは思わなくてもそれに向かって動き出していくつもりでした。

ただ、今週その医者の診察を受けたその日に取った、「なんでもないようなことを何故か突然質問してみる」という癖を、ある方に取ったところ、想定外の答えが返って来てしまって戸惑い、それが元でトラブルに発展してしまいました。
その後でその「なんでもないようなこと」だと思っていた事は、本当は聞いてはいけない禁忌だった事が何とか分かり、素直に謝り、一応収束させることが出来たのではないか、と思っています。
多分お互いにわだかまりが残っているはずですが。

やってはいけない行動を取った私が悪いんですから、その方に非はありません。
しかし、その方に迷惑と精神的苦痛を与えてしまい、自己嫌悪に陥っている状態です。

それと、その時のメールのやりとりでその方が書かれたある例え。
それは私がこの状態になって病院に通う原因になったでっかい心配事。
恐らく今の自分では絶対に解決出来ないであろうその心配事を容赦なく突かれたものでした。
その方には、たまにその事について気軽な文面で相談していた事だったんですが、全く意図してなかったものだと思いますが、その結果、心にかなりの深手を負いました。
その心配事そのものは、それまで気にはなるけれどまだ軽いもので、回復さえすれば取り組めるものだと思いますが、その為に一気に重いものとなってしまいました。

…それも私が取った行動が招いた結果である以上、自業自得と言えるものかもしれません。
回復に関しては、恐らくその事が障害となって今まで以上に気にしてしまい、遅れてしまうのだと思います。


ただ、一方で自分を見つめ返すきっかけを与えてくれた、またとない機会にもなりました。
今までも度々自分の欠点を見つけては、如何にそれを無くすか、軽減させるかという方策を練って、自分にとって一番のネックである対人スキルの低さの改善を考えていました。
今回のトラブルでは、その対人スキルの低さを改めて露呈した形となり、落ち込む一因となりましたが、反面露呈した問題点をどうにかすれば多少はスキルが改善されるのではないかと思い、今現在も自問自答中です。

もっとも、今まで直面しなかった問題点だったためか、どうも頭の中が完全に混乱してしまうようです。
どう混乱しているのかは表現しづらいんですが、本来考えたい事以外のものが頭の中を縦横無尽に駆け回る思考障害とでもいうんですかね?
それと、色々な記憶を思い出そうとしても思い出せなかったり、思い出すのに時間がかかる記憶障害が、今気付いた症状です。

間違ってもゲームのような味方や自分を攻撃してしまうといった混乱とは違いますよ?

というわけで考えても考えがまとまらない状態ではあります。



こういうときは私が一番信頼している人に話を聞いてもらい、すっきり…、は出来なくても気が楽になるのではないかというのと同時に、何か方策が見つかるのではないかと判断しました。

というより、信頼している人にしか話せない内容ですから。


問題はその一番信頼している人で、今回トラブルになった相手、その方がその一番信頼できる人だということです。

一応話してみましたけどね、今回のトラブルで滅入ってしまわれているのもあるでしょうが、それ以前にそこまで重いことについては、その方の普段の状況も今は割といっぱいいっぱいという状況で、背負うことは出来ないようです。
背負えば逆にその方が潰れてしまうということですので、このことについても止めることにしました。

もしいっぱいいっぱいの状況でなかったら、きっと話を聞いてくれる、優しい人だと思っているからこそそこまで深く信頼している訳なんですが、そんな人にこれ以上押しつけて迷惑をかけたらそれこそ駄目人間です。
それに、私が思っているような人でなかったら、とっくの昔に嫌気が差して音信途絶ってなってますけど、そういうことをせず、限界ぎりぎりまで受け止めてくれました。
本当に優しいいい人だと思います。
迷惑をかけておいて言うことではありませんが、本当に感謝しています。
そして、改めてこの場を借りて謝ります。



本当にごめんなさい。
読んでもらえているかは分かりませんが、限界ぎりぎりまでメールを読んでもらい、本当に感謝しています。
これ以上メールを送るのは、どんな内容であれ負担にしかならないと思いますので、しばらく連絡は取りません。
こんな自分ではありますが、もしその気になりましたらまたメールを送って下さいね。






ちなみに、その方とのやりとりは全てメールでのやりとりでした。
メールだと相手が一切見えないわけですので、どこまで書いてもいいのか、どう書いたらいいのか、文章で自分の考えや思いを表して、相手の考えや思いをそこから如何に汲み取るかが重要だと思うんですが、私の場合はそちらの方が難しいらしく、結果精神的苦痛を与えてしまったのです。
私は口下手で表現するのが苦手なために対人スキルが低いと言えるのですが、メールやこういった文章では口下手というのはあまり分からないものだと思います。
(言葉の使い回しをよく見れば口下手だと分かるはずですが…)
代わりに相手の考え自体は分かってもその時の感情や思いは上手く読み取れないみたいです。
「しんどい」と書いてあっても、それは軽い「しんどい」なのか、限界ぎりぎりの「しんどい」なのか、上手く読み取れません。
今回のやりとりではその「しんどい」を軽いとは取りませんでしたが限界ぎりぎりの「しんどい」とも取れず、限界ぎりぎりよりちょっと軽めの「しんどい」と判断してしまったのが間違いでした。
いや、そう判断したのならそこで止めるべきだったと今では思います。

これがもし直接話をしたり、電話で話をするなど、表情や声の状態を聞けば、割と簡単に雰囲気などを読むことが出来ますので、「あ、これはもう駄目だな」と思い、お人好しな性格も手伝ってすぐさまストップすることが出来るのですが、メールのような文章だとどうもそれが上手く出来ないみたいです。



だけど、この直接なり電話なりで話をして感情や相手の状態、雰囲気を読み取れるのは知っている相手ならば得意なんですが、予備知識一切なしの初対面の相手だとその読みとる能力が制限されたり、誤解してしまったりしてしまいますので、聞き上手というわけでは無いんです。
まあ何となく「あ、嫌そう」「迷惑そうだなぁ…」「不審がられてる~」「お、受けがいい」「乗ってきてくれてる~♪」というのが分かる程度。

例えばそのトラブルの元となるメールを送った日に、某家電量販店に行ってきて、ソフトバンクに加入している人をauに引き込みたいという野望を持っている私が、auブースのお姉さんにMNPについて利点や特典などを聞いたとき、最初はそういう引き込むという目的を明かしていないので訝しげな雰囲気だったんですが、その目的を明かした途端、一気に乗ってきてくれましたからね~。
最後には上手く引き込んで欲しいとお願いまでされてしまいました。

でも、これも相手が「auのお姉さん」だから分かることであって、そうでなければ分かっていたかどうかは少々疑問です。
それにそういう状況でもなく、目的もなければ特に女性には話しかけられませんよ…。


で、誤解をしてしまうという例は、私が「被害妄想」をかなり強く持っているため。
以前の記事にも書きましたけどいじめられっ子だったんですね。
その影響からか、他人からの悪意には特に敏感になってしまい、主に旅行先の列車の中でその誤解をしてしまいがちです。

横須賀線って鎌倉から乗るときの東京側の車両はボックス席っていう対面式の座席になってまして、鎌倉から東京に戻るときは、割とその車両には乗客が少ないということを知ってますし、ロング席よりもボックス席の方が好きですのでその車両に乗って帰るんですが、普通は乗客が少ない車両って静かなものなんですけど、たまにそうじゃないときがあります。
…覚えている限りでは全部カップルだわ。(汗)

ひたすらぺっちゃくっちゃ喋っているのなら気にも留めないんですが、私が座っている座席の近くにそのカップルが座っていて、小声で話した後に笑ったりするときがあると、「こっちの事をなんか変な感じに思って話題にしていやがる」という悪意として受け取りがちです。
普通の人ならそれを気にも留めないんでしょうが、私の場合はどうしても気になってしまうんです。
その場合は悪意か確認するためにそちらのカップルの方の窓を見ます。
見た瞬間にそのカップルのどちらかがこちらを見ていたとしたら悪意があるとみなします。
その後もこちらに視線を向けていないかに注意して悪意があるかどうかを見極めようという悪い癖が付いてしまっています。

中にはあからさまにこちらに対して悪意を向けている学生連中がいたりするのでそれは本当にタチが悪いんですが、そういう悪意という方向に受け取りがちだという傾向があり、それが自分の欠点の一つだと思っています。


そして、その事が対人スキルを低くしている一因だとも分かってはいるんです。
でもいじめの傷って深いものがありますから、当時のいじめっ子を恨む気持ちは一切無いんですけど、傷だけは今も消えずに残っているんです。



他に対人スキルに関わる欠点といえば、「他人のせいにしがち」「相手の立場になって考える能力に乏しい」の2点が自覚しているものです。
被害妄想を含めて、どれも努力すれば治るものだと思いたいんですが、なかなか難しいですよね…。


他には対人スキルと関係はないんですが「精神的に打たれ弱い、もろい」ところがあります。

…というか、精神的に強かったらこんな状態にはなりにくいですよね。





そしてこの状態になる、恐らく最大の原因は真面目で凝り性というところです。

もしここまで読んでくれている方は分かりますよね?この長文。
普通の人ならここまで書きませんよ、きっと。

このように、始めだしたら徹底的にやらないと駄目!という部分がありまして、その為に自分に無理をかけてしまうところがあるんです。

これが治らない限り、何にしても経験上きっと長続きはしません。
もしこの状態が治って元気な状態になったとします。

でも、いざ仕事とかに取り組むととにかく集中します。
その為に飲み込みが早く、どの様な作業であってもすぐに覚えられる利点はあるんですが、その後はまたすごい事になります。

単純作業の場合は如何に作業速度を上げるか、如何に美しく仕上げるかを模索し始めますし、複雑な作業でも、効率を上げることに力を注ぎますし、下手したら裏技を探し始めたりしてしまいます。


そういう状態を続ける内に、疑問無くすいすいやっていたことでも、その内疑問が浮かんできますし、段々心身共に不眠や食欲不振、体調不良などの悲鳴を上げ始めて、その不調状態が続いた後、ある日突然『ぷつん』。

頭でやらないと、と思っていても身体が動かなくなってしまいます。

心も、『ぷつん』となってしまうとあらゆる事を拒否し出すんですよね。
その内に原因以外の事に対しては拒否しなくなるものの、意欲はほぼ0です。
どうしても、ということは他の方と比べると出来るようなんですが、当然無理をしてますのでやった後はまた何もできなくなります。

その内に、自分自身の事なのに、自分を非難し始めます。
「何で動けないの?」「今までやれたことでしょう?」「怠けていないで早く何とかしろ」
そして自己嫌悪。
「どうせ何も出来ない人間なんだよ」「駄目な奴」「いてもいなくてもどっちでもいい」「いない方がいいのかもしれない」

そして、自分という存在そのものを消したくなるんです。
それが今問題になっている自殺という形で表面化します。

幸か不幸か、私の場合はこちらも軽く、自殺というフレーズこそ頭を何度もよぎりますし、家には至る所にカッターナイフを始めとした刃物が転がっている割と物騒な家なので、カッターナイフを手にすることも良くあります。
つか、今記事を書いているパソコンのすぐそこにも、ベッドの枕元にもカッターナイフは大体居座っています。
でも、生に対する執着が強いためと、知識として「自殺は人間にとって最大の罪。自殺したら死ぬよりもっともっと苦しい思いをすることになる」というものがあるために、刃先をちょんちょんと指でつついて痛いな~、と思って終わります。


昨日か一昨日辺りもちょんちょんしてましたよ。
で、その後そのナイフで爪の凸凹を削りはじめてペーパーをかけて爪を磨きだして気を紛らわせたり。


なので自殺の心配は自分でいうのも何ですが私にはありません。
そう決め付けるのも辛いものなんですけどね。

こういうのってなんか治りかけが一番危険だって聞きますね。
意欲が出たときにふとカッターナイフを見るとすぱって。


駄目だよ、自殺は。
いまいち実感は持ってないので説得力はないんですが、私もその他の人も、みんな使命を持ってこの世に生まれてきたんだから、そんな早まったことをしちゃ。
辛いし苦しいし先が全く見えない真っ暗闇だけど、いつか光は見えるはずなんだから。
それからそれまでの空白の時間を埋めて取り戻していけばいいんじゃない?


(こういう考えはもっていてもなかなかそう思えないのが残念ですけど)


こうやって書いてたら、なんだか少しだけいつもの調子で書けるようになってきたみたいです。

やっぱり心の内を出してみると少し楽になるものですね。

本当だったら信頼している人に聞いて欲しいんですけど駄目ですし…。
いくら信頼していても同じ人間なんだから無理なことは無理だから仕方ないんですけどね。



とりあえず自分にとっての回復は、凝り性の部分を制御できるようになることと、対人スキルの向上が鍵を握っているのだと今の段階では思っています。
もう一つの心配事はどうせ解決できないんだから、この2つをなんとかすればとりあえずは大丈夫だと思います。


問題はそれを如何にして克服するか、ですよね。
凝り性の部分はこの通り制御できていませんし、対人スキルの低さも根が深いものですからなかなか難しいものがある…。
誰か(特に知らない同年代の人で、自分が苦手な女性が望ましいかな?)と毎日のレベルで会話を出来る場を作れば…、どうかな?



もしも良い解決策がありましたらアドバイスを下さい、よろしくお願いします。(ぺこり)



最後に1つだけ。
今回は希望的観測を持って、ブログという場を使って自分の心の内を大体出してみたつもりです。
さすがに一番信頼している人にしか言えないようなことは書けませんでした。



何かいいことがあるといいね。





※11月6日3時頃追加:

上に書いたことはこれでいいと思うんですが、またふと思いまして、自分の心について、論理的に考えてみようと思います。
性格がどうこう、欠点がどうこう、いろいろ自覚しているものはあるのですが、どの様なものが影響してこうなったのか、ということについて詳しく見てみる試みをしてみることにしました。

もともと理系な頭をしていますので、論理的に考えるのは得意のはず。
心理学とかそういうものにはでっかい素人ですが、別の手法で見つめ直すのは、例え無駄に終わっても、別の意味で無駄にはならないものと思います。

………昨日このような記事を書いた事がまるで嘘みたいな状態になっています。

昨日までは本当にほとんど笑えませんでしたが、そのきっかけをくれた「もの」を見てからは、何となく笑えるようになりました。



ただ、自分でも勘違いしてはいけないところは、今回考える「心」と本当の「心」は少し違うものであるということ。

心を全て論理的に解釈することは恐らく誰もできないことだろうと思います。
心というものはそんな単純なものではなく、想像もつかないくらい複雑なものなんだと思います。

でも、本当の「心」とは異なっても、自分にどういう部分があるのか、などを知ることが出来る機会だと捉えて行います。

………まずは、今世間一般で定義されている「心」というものはどういうものなのか、簡単なお勉強から始めないといけませんが。(苦笑)



2006-11-05(Sun) 04:45| こころ| トラックバック 0| コメント 0

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